2006年04月30日
なんと、100GBまでの無料ストレージサービス
私たちの仕事は、時にたくさんの大きなデータのやりとりが必要になります。
主にクライアントからいただいた写真などのデータを
プロジェクトメンバーと共有するといったことが多々あるのですが・・・
メンバー全員にCDで送るとなると、タイムロスにもなるため、WEB上でのやりとりで行います。

宅ファイル便といったようなストレージサービスなどでは、一度に50MBまでしか送れません。

無料では、なかなか容量の大きなものは送れなかったのですが・・・
便利なサービスがありました。しかも無料です!

Flie bank(ファイルバンク)
100GBまで無料で使えます。
無料と有料とあるのですが、無料でも100GBまで使えます。
ただ、3日に一度ログインしないとデータを削除されてしまうという条件はあるのですが・・・

また、特急パスというのが用意されており1日500MBまでは高速でダウンロードすることができます。(それ以降は遅くなるようです)
501MB以上も早くDLしたい場合は、特急パスを追加購入することで可能になります。

さっそく利用してみましたが、
管理画面やオリジナルソフトのアップダウンマネージャー(データのアップ・ダウンロードをするため。
高速ダウンロードもこのソフトから)も直感的に
理解できるものでわかりやすく、なかなか便利なようです。

オンラインストレージサービス Flie bank

<柿谷成美>

 
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2006年04月23日
月の土地のオーナーになりました。
先日、夢とロマンを求めて(笑)月の土地を購入いたしました。

広さは、約1エーカー(約1200坪)。
サッカーグラウンド1つ分に相当するらしい。
値段は2,700円。ものすごいお安い!!(w

どうやら、月の土地の広さは、地球から見える表面だけで、約50億エーカーあって、
現在、約4億エーカーの土地がすでに販売されているそうです。

ここでギモンなのは、もともと月は誰のもの?っていうところです。

日本の販売もとであるルナエンバシージャパンのサイトによると・・・・。

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月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。
(現アメリカルナエンバシー社CEO)
世界に宇宙に関する法律は1967年に発効された宇宙条約のみ。
この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有してはならないということは
言及されておらず、この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、
1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し
所有権の申し立てを行ったところ、
正式にこの申し立ては受理されたらしい。

念のため月の権利宣言書を作成し、国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。
この宣言書に対しての異議申し立て等がなかったので
販売しているとのこと
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そもそも、そんなのでいいんかい!
とも思いますが、

価格も2,700円なので、だまされてもいいやって思える値段で販売しているので、
そのあたり『本当か!!』
とつめよる人もいないのかと・・・。
ま、私もその一員でありますが・・・。

私は、カードセットを購入。下記のものが入っておりました。
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・月の土地権利書/月の憲法/月の地図
・月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)
・土地所有権の宣言書コピー(英文)
・ルナエンバシージャパンオリジナル「ムーンオーナーシップカード」
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ちなみに、私の↓↓↓












場所は↓
http://www.lunarembassy.jp/moonmap3.html

”しめりの海”
に位置するらしい・・・

しかし・・・しめりって・・・(^^;)

ルナエンバシージャパン
というところで購入することができますので、ご興味がある方はどうぞ。
火星も金星も売ってます。

いつかいける日が来るといいのですが・・・。
しかし、しめりの海なので、歩けるのかも謎ですが・・・。

<柿谷成美>

 
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